• Type: Improvement
    • Resolution: Fixed
    • Priority: Minor
    • 0.9.6
    • Affects Version/s: 0.9.5
    • Component/s: ymir-extension
    • None

      Hotdeploy対象外にしたいパッケージはapp.propertiesのignorePackageNamesに並べるようになっているが、実際はCreatorに対応するサブパッケージだけをHotdeploy対象にしたいケースが大部分である。

      そのため、Creatorに対応するサブパッケージ以下以外のクラスをHotdeploy対象外にするようにする。

          [YMIR-204] [ymir-core] Creatorに対応するサブパッケージ以下以外のクラスをHotdeploy対象外にする

          skirnir added a comment -

          対処しました(r1305)。

          app.propertiesにnamingConvention.hotdeployableOnlyPackageForCreator=trueと書くことで、Creatorに対応するサブパッケージとsubApplicationPackage(通常「web」)だけをHotdeploy対象とみなすようになります。なおignorePackageNamesの指定は無視されます。

          後方互換性のため、上記プロパティは無指定の場合はfalseとみなされますが、skeletonのapp.propertiesには上記プロパティをtrueとして設定しました。新規アプリケーションでも挙動を以前と同じにしたい場合は上記プロパティをapp.propertiesから除外するか値としてfalseを設定して下さい。

          skirnir added a comment - 対処しました(r1305)。 app.propertiesにnamingConvention.hotdeployableOnlyPackageForCreator=trueと書くことで、Creatorに対応するサブパッケージとsubApplicationPackage(通常「web」)だけをHotdeploy対象とみなすようになります。なおignorePackageNamesの指定は無視されます。 後方互換性のため、上記プロパティは無指定の場合はfalseとみなされますが、skeletonのapp.propertiesには上記プロパティをtrueとして設定しました。新規アプリケーションでも挙動を以前と同じにしたい場合は上記プロパティをapp.propertiesから除外するか値としてfalseを設定して下さい。

            Assignee:
            skirnir
            Reporter:
            skirnir
            Votes:
            0 Vote for this issue
            Watchers:
            Start watching this issue

              Created:
              Updated:
              Resolved: