Tomahawkではなく、Teeda純正なFileUploadコンポーネントを作成する。
アップロード可能なファイルの総容量を web.xml に設定できるようにしました. アップロードされたファイルの容量または総容量が設定値を超えた場合にエラーメッセージが表示されるようにしました. http://svn.seasar.org/browse/?view=rev&root=teeda&revision=3937
ポートレット対応しました。 http://svn.seasar.org/browse/?view=rev&root=teeda&revision=3931
ドキュメント「コンポーネントリファレンス」に inputFile の説明を追加. http://svn.seasar.org/browse/?view=rev&root=teeda&revision=3918
ドキュメント修正他. http://svn.seasar.org/browse/?view=rev&root=teeda&revision=3917
コンバータをコミットしました. http://svn.seasar.org/browse/?view=rev&root=teeda&revision=3913
ひとまずコミットしました. http://svn.seasar.org/browse/?view=rev&root=teeda&revision=3912
Page クラスのプロパティは File ではなく,org.seasar.teeda.extension.util.UploadedFile を基本にしました. UploadedFile は Tomahawk の UploadedFile と同じクラス名で同じメソッドを持ってるので移行も容易なはず. File が必要ならこの後作成する UploadedFileFileConverter (仮称) をアノテーションで指定. コンバータとしては他に
Pageクラスにjava.io.Fileがあり、それがHTMLのidとマッチしていれば FileUploadと基本的にはみなす. (もしかしたらidの規約としてuploadXxxのようにするかも)
アップロード可能なファイルの総容量を web.xml に設定できるようにしました.
アップロードされたファイルの容量または総容量が設定値を超えた場合にエラーメッセージが表示されるようにしました.
http://svn.seasar.org/browse/?view=rev&root=teeda&revision=3937