Cache-Controlレスポンスヘッダを簡単に扱えるようにする。
mayaaファイルの m:mayaa タグ属性に cacheControl 属性を追加することで定義できるようにする。
rev. 3161 m:mayaaタグにcacheControl属性を追加しました。 cacheControl属性には静的な文字列のみ記述でき、記述した文字列がそのままCache-Controlレスポンスヘッダの値としてセットされます。 noCache="true"とcacheControl属性とを両方セットした場合、noCacheの場合のレスポンスヘッダのうちCache-Controlヘッダの値のみcacheControl属性の値が優先されます。
rev. 3161
m:mayaaタグにcacheControl属性を追加しました。
cacheControl属性には静的な文字列のみ記述でき、記述した文字列がそのままCache-Controlレスポンスヘッダの値としてセットされます。
noCache="true"とcacheControl属性とを両方セットした場合、noCacheの場合のレスポンスヘッダのうちCache-Controlヘッダの値のみcacheControl属性の値が優先されます。